オーガニック精油とは、生産から流通までの過程を通じて農薬・化学肥料等の合成化学物質や生物薬剤、放射性物質、遺伝子組み換え種子及び生産物等を一切使用せず、自然が本来有する生産力を尊重した方法で生産された精油のことです。日本にはまだオーガニック精油認定機関がありません。ドテラが採用しているCPTG (Classified Pure Tested Grade: 認定純粋セラピー等級)という独自の品質基準は、AFNOR(フランス規格協会)やISO(国際標準化機構)のオーガニック基準をはるかに超えている品質基準です。

doTERRA社のCPTG認定純粋セラピー等級についてはこちら

ドテラのGPTG品質基準

 

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