Essential Oilエッセンシャルオイル

1. エッセンシャルオイルとは?
2. Mana Leaのエッセンシャルオイルに対する姿勢
3. doTERRA社オーガニック精油の販売

doTERRA社が提供する認定純粋セラピー等級エッセンシャルオイルは100%純粋で天然、そして合成化合物や有害物質が一切含まれていないことを保証されており、今日手に入るエッセンシャルオイルの中で最も安全で役に立つオイルであると言われています。その有効性を弱める増量剤や人口原材料を一切使用しておらず、農薬やその他の化学残留物などの汚染物質も一切含まれていません。
現在ドテラ製品を購入するには、以下の二つの方法があります。
① 小売価格で一般購入する
② 年会費を払って会員価格購入する

①小売価格でのご購入

右写真リンクから、会員登録なしに定価(小売価格)でご購入いただけます。会員にはなりたくないけれど、doTERRAの製品を使ってみたいという方にお勧めです。
それぞれの目的別に商品をご覧になりたい方は、下記リンクからどうぞ。


※現在掲載されていないdoTERRA商品もご購入いただけます。お気軽にお問合せください。
注文締め切り日は毎月14日および末日(30日又は31日)です。締切日以降、約1週間で順次発送となっております。

②会員価格でのご購入

長く製品を使っていかれたい方は、会員価格での購入が可能になるウェルネスアドボケイト(旧IPC会員:個人独立コンサルタント会員)になる方がお得に製品をお買い求めいただけます。IPC会員登録(個人独立コンサルタント会員)をすることで、通常販売価格より平均33%OFFでdoTERRA社から直接製品を購入が可能となります。(自分専用サイトを持ち、ドテラのホームページから注文ができます)

ウェルネスアドボケイト会員登録に関する詳細はこちらへ

注1)doTERRA社は、高品質な商品を、莫大な宣伝費を使わず多くの方にお届けする為に、MLM(マルチレベルマーケティング:連鎖販売取引)ビジネス形態をとっています。MLMはネズミ講(無限連鎖講)とは異なります。
注2)doTERRAとはラテン語で「地球(TERRA)からの贈り物」という意味です。「個人や家族、コミュニティーがさらに幸福で健康な人生を生きられるよう支える」という理念の元、CPTGという品質管理プロセスを採用し、現在世界で最も純粋で安全性の高いオイルを提供しているところに共感しているため、Mana Leaではこちらの精油を個人的に愛用しており、皆様にもお勧めしたいと思った次第です。こちらからの無理な勧誘などは一切いたしませんのでご安心ください。

4.オーガニック認証について
5. エッセンシャルオイルを安全にご使用いただくためのご注意
  • 精油は揮発性が高いために引火する可能性があります。火気に十分注意してご使用ください。
  • 小さなお子様や動物の手に届かない場所に保管してください。
  • 成分の劣化を防ぐため、高温多湿を避け、キャップをしっかり締めて冷暗所に保管しましょう。
  • お年寄りや既往症のある方、敏感な体質な方は香りに反応しやすいことがあるため、基準の半分以下の量から試してみることをお勧めします。不快感や異変を感じるときは、使用を中止しましょう。
  • 100%純粋セラピー等級のエッセンシャルオイルを使い、ラベルに記載されている注意や使用方法に必ず従ってください。
  • エッセンシャルオイルを塗って肌が赤くなったり異常が現れた際は、フラクショネイテッドココナツオイルやオリーブオイルなどの植物油を患部にお塗りください。
  • エッセンシャルオイルは目、耳の中、傷口にはご使用にならないでください。万が一、目に入った場合は、水ではなく植物油で薄めてください。
  • 成分表示表に具体的な栄養補助食品としての使い方や注意書きが無い限りはエッセンシャルオイルをお召し上がりにならないでください。
  • 肌、内臓、呼吸器系が弱っていたり不快感を感じる場合はエッセンシャルオイルの使用をお止めください。
  • 3歳未満の乳幼児には、芳香浴法以外でのエッセンシャルオイルの使用はお勧めしていません。3歳以上の子供でも、大人より少ない量でのご使用をお勧めします。お子様にご使用の際は、お使いいただく前にまずは少量のオイルを肌に付けてテストしてください。また、目や口にオイルが入る恐れがありますので、お子様の手には絶対にオイルを塗らないでください。
  • 妊娠されている方や病気要領中の方は、ご使用を控えた方がよい精油があります。また使用できる精油をご使用になる際も、妊娠時や病床時の敏感な体調を考慮し、芳香浴以外のアロマテラピーを実施される場合には十分ご注意ください。ご使用前に専門家にご相談ください。
  • 精油成分の一部には、皮膚に塗布した状態で日光などの強い紫外線と反応すると、皮膚に炎症をおこすなどの毒性(光毒性)を示すものがあります(例:ベルガモット、レモン、グレープフルーツ)。光毒性を持つ可能性がある精油を外出前や外出中にご使用になる際は、十分ご注意ください。